2013年9月27日金曜日

非社会的、反社会的、なものを作って生きたい。
社会にあると何か不自然なものを作りたい。 
不自然なものが自然なように、自然なものが不自然なように感じる。
自分の脳みそ大丈夫かってたまに思うけれど。
それでいいんじゃない。
考えすぎないで、感じる部分を大切に。


2013年7月31日水曜日

7/31

人は言う人生は輪廻すると。

僕は思う。

そうかもしれない。

いやそうだと思う。

でもそれは誰にもわからない。

でも確実に僕の中にはいろんな輪廻転生がある。

そして今を生きている。

過去は記憶のなかに未来は想像のなかに
今は今だけ、この感覚は今この瞬間にしか感じられない尊いものだ。

今を楽しむ。未来に期待して過ごすのではなく、今この瞬間を生きる。

生かされてることに感謝し、楽しむ。

今感じることは明日は感じないかもしれない

その中にもいつも変わらないものがあると僕は信じてる。


2013年7月4日木曜日


    表現を尖らせて行く、100%の内20%の人に理解されれば良い。その20%に響くものが表現できれば、80%を引き寄せることができる。逆に100%に理解されようとするとチープでダサイものになる。

    2013年5月24日金曜日

    需要と供給のバランス

    なんか敢えてダサいもの作りたい。

    人がやらないダサいやつ。

    それがいつかかっこいいって言われるまで

    かっこいいものを作るのは当たり前だから

    人がやらないダサいものを作る事が新しく切り開く道だ

    2013年3月20日水曜日

    ドクタースース

    ありのままの自分でいること

    そして自分の感じることを言う

    それを気にする人はあなたにとって重要じゃないし

    あなたにとって重要な人はそんなことを気にしない

    2013年3月5日火曜日

    今日は母の誕生日

    母が生まれなければもちろん

    自分もこの世にいない

    僕が知っている母の人生もあれば

    知らない母の人生もある

    どんなことを感じて今日の日を迎えるのだろう

    おめでとう。

    そしていつまでも健康で、母なりの楽しい人生を送って欲しい。

    ありがとう

    2013年2月28日木曜日

    瞑想

    何も考えず、呼吸に集中する


    瞑想し、頭の中をリセットする。

    何とも言えない心地良さ

    全てがポジティブに見える

    2013年2月21日木曜日

    無限の世界

    無限に広がるこの世界

    少しの動きで全てが変わる

    勇気を持って一歩踏み出そう

    そうすれば、おのずと次が見えてくる

    覚醒しよう

    始めなければ始まらない

    有り難う


    ありがとうの本当の意味は有る事が難しいという意味


    奇跡に感謝する言葉


    有り難う


    2013年2月20日水曜日

    ありがとう

    今日が

    残りの人生


    最初の日


    そうやって生きよう

    ありがとう

    2013年2月19日火曜日

    大事なモノ

    感覚を研ぎ澄ます

    心を開く

    そしてそれを覗いて見る

    そこに何がある?

    大事な物が多すぎる

    もっとシンプルになろう

    大事な物は少なくていい

    でもそれをもっと大事にしよう

    そしてそれを磨いて、また研ぎ澄ます


    2013年2月18日月曜日

    一歩

    無限に広がるこの世界

    少しの動きで全てが変わる

    勇気を持って一歩踏み出そう

    そうすれば、おのずと次が見えてくる

    覚醒しよう

    始めなければ始まらない

    溢れ出した気持ちをただぶつければいい

    2013年2月15日金曜日

    デザイン



    美容師は重力に縛られた中でデザインをする。

    日常に縛られた中でデザインをする。そこに自分は違和感を感じる。

    髪の毛が落ちる位置、髪を切った次の日からの1ヶ月2ヶ月後。

    そういう事に縛れたくない。

    無重力でいたい。

    今日もいいことがある。

    いいことがくる。

    そう信じて今日も、一生懸命

    ありがとう。

    全ては君のお陰です。

    2013年2月14日木曜日

    繋がり

    人との繋がりの大切さを最近はすごい感じる 自分一人では何もできないことを凄く感じる。そして自分はなんて人との繋がりに恵まれているんだと気づいた。
    そして自分も周りの人に対してそういう存在でありたい。
    自分も人の助けになり、何かのきっかけになれたらいいな。

    2013年2月13日水曜日

    些細なこと



    頭ん中

    いつも新しいことを考えていたい

    そしてそれに向かって進みたい

    それが人生を充実させる

    幸せの基準

    幸せはいつも自分の心が決める

    相手はあなたの行動に反応する

    君が怒れば相手も怒る

    君が笑えば相手も笑う

    君が疑えば相手も疑う

    ただ信じればいい

    出逢い

    お互いが相手の中に

    自分自身を発見する

    それが運命的な出逢い

    2013年2月12日火曜日

    あなたは何色ですか?

    私は何色に見えますか?

    色が感じられる人間になりたい

    笑顔


    目を細めて

    口角を上げる

    それが笑顔です

    目に見える世界

    今見えている世界は

    自分の心を映している

    どう見える?

    全ては捉え方次第

    人の目は気にする必要はない

    人のことは人に任せておけばいい

    ただ自分がどうしたいかだ

    現実

    心は現実を創り出す
    物事は起こるべきタイミングで起きる

    そしていつもベストタイミングで

    一見遠回りに見えても

    それが後々繋がってくる

    ありがとう

    2013年2月8日金曜日

    ありがとう

    今ここにいれることを

    親に感謝する

    楽しいことも

    悲しいことも

    今ここにいるから感じられる

    ありがとう



    愛するということ

    その人を通して

    すべての人を

    自分自身を

    愛する

    2013年2月7日木曜日

    マトリックス②


    我々人間が「現実」として意識しているもの――目に映るもの、匂い、味、音、ものの感触――それら全ては、生理学的に言えば、「脳のシグナル」によって認識されるものである。

    つまり、body(実体)があるようで、そこには「何も無い」のかもしれない。

    すべてはmind(心)が作りだした、イメージの世界かもしれない。

    そう考えると、我々が「現実」と呼んでいるものは、実は脳のシグナルによって作り出される「思い込み」の世界であって、実体があるようで「実体のない世界」――と言えなくもない。

    分かりやすくいえば、「赤い花」の「赤色」が本当に「赤色であるかどうか」、我々はどうやって見分けるのか。
    「これが赤色だ」という認識は、本人だけが知り得るものであり、Aの目には鮮やかな赤に映っても、Bの目には紫がかった赤に映っているかもしれない。
    その違いは誰にも分からないし、比べようもない。
    そう考えると、我々が実際に目で見て、「赤色」と認識している「現実」でさえ、各々の脳のシグナルによって作り出されたイメージに過ぎないということが理解できる。
    つまり「現実」というのは、大半が「思い込み」の世界であり、「それがどう映るか」は、人によってそれぞれ異なるのである。

    マトリックス

    Neo: This, this isn’t real? (これは現実ではないのか)
    Morpheus: What is real.
    現実とは何だ。
    How do you define real?
    君はどうやって現実とそうでないものを見分けるのだ?
    If you’re talking about what you can feel, what you can smell, what you can taste and see, then real is simply electrical signals interpreted by your brain.
    君が感じるもの、匂うもの、味わうもの、見るもの、それを「現実」と言うなら、現実とは、君の脳から発せられた単純な電気信号に過ぎない。
    人生ってのは時にドラマより作り物っぽく、ときにあっけなく終わってしまう物だ。
    人間死を意識した時にこそ、人生を後悔しないようにと意識し、行動するのかもしれない。
    頭ではわかっているつもりでも、日常の生活に追われ、それを何処かに置いてきてしまったり、、忘れてきてしまったりしてしまうのだろう。

    映写機

    自分が映している現実という映写機に手をかざしてみる。

    そして手の影をそこに見る。

    そして気付く

    現実は自分が創り出していることに。
    空が青いこと

    夕暮れがオレンジなこと

    牛乳が白いこと

    タバコが体に悪いこと

    一体誰が決めたんだろう

    僕は僕なりに

    僕になる
    自分はどこかいつも人に評価されたいと思っている
    反対に人は気にせず物事は自分次第という強い二つの気持ちがある
    他人の評価になぜ自分はこだわるのか?そしてそれは悪いことなのか?評価を受ける事は自分をさらに向上させる大きな力になるのではないか。
    評価とは自分を客観視できる第三の目のような気がしている 他人の評価を気にすることなくそれを受けいれ独りよがりになることのないようにいいものを作る大きな力だと思う 自分がいいと思ったモノづくりをし得る評価を大切にしたい
    人が求める物を作るのではなく、人がそれを求める物をつくれるように。

    2013年2月6日水曜日

    今年の目標

    受け入れる大切さ。

    受け入れて

    ただそういうことなんだって理解すればいい。

    それから前に進めばいい。
    The creation in me recognizes a reflex, the creation in you. 

    僕の中の[創造]はあなたの中の[創造]を反映している。